スポンサーサイト
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
| - | | - | - | pookmark |
痛いのう、痛いのう
口内炎が大量に発生している。
びらん性、紅斑性、アフタ性と種類も豊富。
戯れに数えてみたところ、20数個あった。
もうすぐ、年齢を追い越されてしまう。
ということで対策を実施。

生キャベツ摂取。

ほうれんそう摂取。

わかめの暴飲暴食。

モンダミンで悶絶して涙目。

効果は若干しかなかった。
減るペース<増えるペースが減るペース=増えるペースになった。

平和的解決の日は遠そうだ……。
白いアフタ性め! 塩気厳禁でしばらく生きていきます……。
| 日々雑感 | 22:07 | comments(8) | - | pookmark |
余裕という名の惰性
前回の投稿から早8ヶ月。
時間の流れとは恐ろしいもので、社会人一年目に埋没している内に、秋となりました。
夏の季節の疲れが出てくる今日この頃、なかなか疲れがぬけにくい時期ではあります。
これからは気の向くままに、てきとうな頻度で更新できたらなあ、という感じの更新です。



ネットもようやく落ち着いてできるようになりました。
書くことが多いからといって書けることが多いわけではないんですよね……。
小説のほうは、もっぱら以前書いたものを手直ししたり、に終始しています。
安定した精神状態がまだ作れない、いやはや、未熟未熟。
リハビリ気味にのんびり書こうと思います。
| 自然写真 | 22:29 | comments(0) | - | pookmark |
はっぴーはっぴー
当ブログをご贔屓にしてiいただいている皆様。
謹んでお祝い申し上げます。

あけましておめでとうございます(遅)

え? 今から一年が始まるのですよね? ええもう、そりゃもう、えへへへへ。
どっかに消えた一月と二月上旬なんて気にしない。ああ、十二月も忘れてたか。
今、私は十三月を生きています。蛇使い座ばんざい。
寒さも一段落、未だがたがた手足を震わせながら、パソコンに向かっております。
しかし十三月が蛇使い座ってのはないですね、だってこんだけ寒い時期、蛇は冬眠しているから、蛇使い座は商売上がったりの時期ですもんね。
出稼ぎしてるから、蛇使い座はないんだろうなとおもってみたり。
今日は一段と風の強い日ですね。
しかし、デスクトップ型の、キーが出ているタイプのキーボード、どーも馴染めません。
何だか眠くなって来たので寝ます。
とてもぐだぐだですが、気にしません。
また一年、ぐだぐだな日記にお付き合いいただければと思います。



ちょいと季節は前ですが、これは多分青大将だと思いたい。
ああ、今年? 寅年でしたね。それが何か?
さすがに野生の虎が日本にいたら、写真も何もいのちもないですよははは。
| 日々雑感 | 19:05 | comments(0) | - | pookmark |
私と風邪とパソコンの関係

私が風邪を引いた場合、パソコンをするというのがひどく億劫な作業になります。
というのも、家族共用パソコンはデスクトップ型なのです。
で、インターネットにつながるパソコンは、現時点でこのデスクトップ型だけ。
執筆には別パソコンを用いているのでそれは問題ないのですが、つまるところそう、なんということもなく

寒いのです。

そう、さむいのです!

大切なことなので二回言いました……。
財布の中が、とかそういう事情ではなくてでも財布の中も実際お寒いものでギャグも寒いものなのですけど閑話休題。
風邪を引いている最中はあったかいこたつに足を突っ込んでパソコンをしたいものです。
両足をさらしながら、指をかたかた震わせてキーボードをかたかたいわせる苦行を私は味わいたいのですか! いやそんなことはない! 断じてない!
ということで、風邪を引いている最中は、自然とインターネットから遠ざかります。

まあ、というか。

冬ってさよならの季節じゃん?

駄目だ、鼻水の方が元気だ……。
おこたが恋しいなあ。

| 日々雑感 | 14:38 | comments(0) | - | pookmark |
ふぁっが来ない その2 彼曰く鍋である

先日の続きのようでいてある意味続きでない内容。
たまたま、文芸部時代の友人と久しぶりに会って、ブログにあったふぁっの話題になりました。

彼曰く、「鍋」のイメージだそうで。

「だって、煮詰めるっつったら単純に考えてビーカーか鍋じゃん。境のいうふぁっという揚力が煮詰めてた先にあるものだとすれば、すなわち、それは鍋の蒸気じゃない? あるいは、具材に含まれる水気。それらが気体となって、一気に圧力をまして揚力に変換されるわけ。と考えると鍋の中身に問題があるんじゃないか。鍋がもう水分も出ないほどに枯れちまっているか、あるいは具材にもう水分が残ってないわけだ。それらを、補給するか足してやればいいんじゃないの? 人はそれを休暇というのだ」

とまあ、こういう意見だったわけで。
不覚にも、理系な発想の友人に惚れそうになったわけで。
私が「でも煮詰めたところで、必ず揚力が起こるわけじゃないし、むしろ駄目になる場合もある」としどろもどろに反論すると。

「いやだから。その場合は水分不足。水分のなくなった味噌汁がうまいと思うか? そう水気だ、大切なのは固体が液体と溶け合って気体化するというときに生じる、膨張が問題だ。煮詰めるのではなく、もっと膨張させるという意識で書いたらいいじゃん」

さらっというあたりが、憎いなあ。
要するに、考えすぎは濃すぎでまずいということですね。
もっと気楽になろう。というと「でも境って楽天家だよね」。
そうなんですよね……というかそうでした。

| 日々雑感 | 22:09 | comments(0) | - | pookmark |
| 1/36PAGES | >>